SUPER FORMULA LIGHTS

国際自動車連盟(FIA)が統括する車両規則に則ったフォーミュラカーを使用し、各国でハイレベルなレースが行われて来たインターナショナルカテゴリー。しかし近年、FIAのカテゴリー再建により、F3を取り巻く環境が 複雑化した事を受け、長い歴史を誇る「全日本F3選手権」は、2020年から 「全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権」とその名を変える。大きなダウンフォースを持ち、性能差が少なくテクニックが試されるマシンを駆り、上級カテゴリーへとステップアップするために若手ドライバーが切磋琢磨している。

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レース名

2020年 REBELLION 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第15戦/第16戦/第17戦

決勝

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 2020年12月19日/20日

富士スピードウェイ

12/19(土)13:55、富士スピードウェイで2020全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第15戦の決勝レースが行われた。
ポールポジションスタートのエンケイホイールユーザー#36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 宮田莉朋が21周のレースを制し、今季11度目の優勝。3位に #37 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の小高一斗、5位に#35 RS FINE K&N 320 の河野駿佑が入賞している。
翌12/20(日)早朝8:30、快晴ながら気温2℃の寒さの中、2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第16戦の決勝が13周のレースとして行われ、3番手スタートの#37 小高一斗が嬉しい初優勝を飾った。3位に #36 宮田莉朋、5位に #35 河野駿佑が入賞している。
そして同日12:45、2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権最終戦となる第17戦の決勝レースがスタート。
15周で争われるこのレースでは、ポールポジションスタートの #36 宮田莉朋がポール・トゥ・ウィンで12勝目を飾り、有終の美を飾った。2位は #50 阪口晴南、3位は #37 小高一斗がそれぞれ表彰台を獲得。5位に #35 河野駿佑が入賞の結果を以て今シーズンのシリーズ全戦が終了した。

第15戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田莉朋
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口晴南
3rd 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗
5th 35 RSFINE K&N 320 河野駿佑

第16戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口晴南
3rd 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田莉朋
5th 35 RSFINE K&N 320 河野駿佑

第17戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田莉朋
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口晴南
3rd 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗
5th 35 RSFINE K&N 320 河野駿佑

2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第12戦 / 13戦 / 14戦

決勝

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 2020年12月5日 / 6日

鈴鹿サーキット

12/5(土)、快晴の鈴鹿サーキットで2020全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第12戦の決勝レースが行われた。
2番グリッドからスタートしたエンケイホイールユーザー#36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の宮田莉朋が今季9度目の優勝。2位には #35 RS FINE K&N 320 の河野駿佑が入賞し今季初の表彰台獲得となった。3位表彰台は #37 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の小高一斗が獲得し、エンケイホイールユーザーが表彰台を独占する結果となった。
翌12/6(日)8:25、前日に引き続く快晴の中、2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第13戦の決勝レースが行われた。
ポールポジションスタートの#50 阪口晴南が今期4度目の優勝を飾り、2位は #37 小高一斗、3位は #2 TODA FIGHTEX の名取鉄平が表彰台を獲得、続く4位に#35 河野駿佑が入賞している。
そして同日15:10、2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第14戦の決勝レースがスタート。
このレースではポールポジションスタートの #36 宮田莉朋がポール・トゥ・ウィンで10勝目を飾り、最終ラウンドを待たずに2020年のスーパーフォーミュラ・ライツチャンピオンを決めた。2位は #50 阪口晴南、3位は #37 小高一斗がそれぞれ表彰台を獲得。4位に #35 河野駿佑が入賞の結果で鈴鹿サーキットの熱い3連戦を締めくくった。

第12戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田莉朋
2nd 35 RSFINE K&N 320 河野駿佑
3rd 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗

第13戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口晴南
2nd 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗
3rd 2 TODA FIGHTEX 名取鉄平
4th 35 RSFINE K&N 320 河野駿佑

第14戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田莉朋
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口晴南
3rd 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗
4th 35 RSFINE K&N 320 河野駿佑

2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第9戦 / 10戦 / 11戦

決勝

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 2020年11月14日 / 11月15日

オートポリス

11/14(土)、快晴のオートポリスで2020全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の第9戦決勝レースが行われた。
同日午前中に行なわれた予選でポールポジションを獲得したエンケイホイールユーザー#36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の宮田莉朋がスタートから逃げ切り、今期7度目の優勝。2位には #50 Buzz Racing with B-MAXの阪口晴南、3位に#2 TODA FIGHTEX の名取鉄平、4位に#35 RS FINE K&N 320 の河野駿佑が入賞している。
翌11/15(日)8:25、前日に引き続く快晴の秋空のもと、2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の第10戦決勝レースが行われた。このレースでは2番手スタートの#50 阪口晴南が今期3度目の優勝を飾り、2位 #2 名取鉄平、3位#36 宮田莉朋が表彰台を獲得している。その他エンケイユーザーの成績は、4位に#37 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の小高一斗、5位に #35 河野駿佑が入賞している。
そして同日13:05、第10戦から4時間のインターバルを開け、2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の第11戦決勝レースが行われた。このレースではポールポジションスタートのエンケイホイールユーザー#36 宮田莉朋がポール・トゥ・ウィンで8勝目を飾り、2位 #50 阪口晴南、3位#2 名取鉄平がそれぞれ表彰台を獲得。エンケイユーザー#37 小高一斗が4位、 #35 河野駿佑が5位入賞の結果であった。

第9戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田莉朋
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口晴南
3rd 2 TODA FIGHTEX 名取鉄平
4th 35 RSFINE K&N 320 河野駿佑
5th 13 B-MAX ENGINEERING 石坂瑞樹

第10戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口晴南
2nd 2 TODA FIGHTEX 名取鉄平
3rd 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田莉朋
4th 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗
5th 35 RSFINE K&N 320 河野駿佑

第11戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田莉朋
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口晴南
3rd 2 TODA FIGHTEX 名取鉄平
4th 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗
5th 35 RSFINE K&N 320 河野駿佑

2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第6戦 / 7戦 / 8戦

決勝

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 2020年10月17日 / 10月18日

スポーツランドSUGO

 10/17(土)、午前に降った雨が残るスポーツランドSUGOで2020全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の第6戦決勝レースが行われた。
 同日午前中に行なわれた予選で2番手スタートとなったエンケイホイールユーザー#36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の宮田莉朋が優勝。トムスチームの僚友#37 小高一斗が3位入賞、#35 RS FINE K&N 320 の河野 駿佑が4位に入賞している。
 翌10/18(日)9:00、気温低めながら秋晴れの中、2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の第7戦決勝レースが行われ、このレースではポールポジションスタートの#50 Buzz Racing with B-MAX の阪口 晴南が優勝を飾った。2番手からスタートしたエンケイホイールユーザー#36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 宮田莉朋は2位、 #35 RSFINE K&N 320 河野 駿佑が4位、#37 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の小高一斗5位に入賞している。
 同日12:35、第7戦から2時間のインターバルを開け、2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の第8戦決勝レースが行われた。
 このレースではポールポジションスタートのエンケイホイールユーザー#36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 宮田莉朋がポール・トゥ・ウィン。2位に #50 Buzz Racing with B-MAX の阪口 晴南をはさみ、エンケイユーザー#37 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の小高一斗が3位、 #35 RSFINE K&N 320 の河野 駿佑が4位入賞の結果であった。

第6戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田 莉朋
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口 晴南
3rd 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗
4th 35 RSFINE K&N 320 河野 駿佑

第7戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口 晴南
2nd 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田 莉朋
3rd 2 TODA FIGHTEX 名取鉄平
4th 35 RSFINE K&N 320 河野 駿佑
5th 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗

第8戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田 莉朋
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口 晴南
3rd 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗
4th 35 RSFINE K&N 320 河野 駿佑

2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第4戦/5戦

決勝

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 2020年9月26日 / 9月27日

岡山国際サーキット

 9/26(土)、秋空の広がる岡山国際サーキットで2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の第4戦決勝レースが行われた。
 同日に行なわれた予選でポールポジションを獲得したエンケイホイールユーザー#36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の宮田莉朋がポール・トゥ・ウィンで開幕から4連勝を飾った。また、#51 B-MAX RACING with OIRC の片山 義章が3位入賞、#35 RS FINE K&N 320 の河野 駿佑が6位に入賞している。
 翌9/27(日)9:00、爽やかな晴天の中、2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の第5戦決勝レースが行われ、このレースでは2番手スタートの#50 Buzz Racing with B-MAX の阪口 晴南が初優勝を飾った。
 ポールポジションからスタートしたエンケイホイールユーザー#36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の宮田莉朋は2位、同チームの#37 小高 一斗が3位に入賞している。

第4戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田 莉朋
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口 晴南
3rd 51 B-MAX RACING with OIRC 片山 義章
4th 2 TODA RACING 名取 鉄平
5th 3 Albirex-RT 神 晴也
6th 35 RS FINE K&N 320 河野 駿佑

第5戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口 晴南
2nd 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田 莉朋
3rd 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高 一斗

2020年 GOLDEX mobile 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第1戦 / 第2戦 / 第3戦

決勝

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 2020年8月29日 / 8月30日

ツインリンクもてぎ

昨年までの「全日本F3選手権」から「全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権」へと名称を変えた記念すべき最初のラウンドは、8月29日 16時15分、ツインリンクもてぎにて決勝レースが行われ、エンケイホイールユーザー#36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の宮田莉朋がポール・トゥ・ウィンで初レースのウィナーとなった。
 翌日、8月30日 9時5分から行われた第2戦の決勝レースでは、開幕戦と同じく、#36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の宮田莉朋がポール・トゥ・ウィン!! 2位にチームメイトの #37 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の小高 一斗が入賞し、エンケイユーザーがワン・ツーフィニッシュ。5位にもエンケイユーザー #35 RS FINE の河野 駿佑が入賞している。
 同日、8月30日 16時20分から行われた第3戦の決勝レースでは、ここでも #36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の宮田莉朋がポール・トゥ・ウィン!!!3戦連続ポール・トゥ・ウィンのパーフェクトレースを達成した。チームメイトの#37 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の小高 一斗も3位に入賞している。

第1戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田 莉朋
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口 晴南
3rd 2 TODA RACING 名取 鉄平
4th 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高 一斗
5th 52 B-MAX RACING TEAM 高星 明誠

第2戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田 莉朋
2nd 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高 一斗
3rd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口 晴南
4th 52 B-MAX RACING TEAM 高星 明誠
5th 35 RS FINE K&N 320 河野 駿佑

第3戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田 莉朋
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口 晴南
3rd 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高 一斗
4th 52 B-MAX RACING TEAM 高星 明誠
5th 2 TODA RACING 名取 鉄平

2019年 全日本F3選手権シリーズ 第19戦/第20戦

Rd.19

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 2019年9月28,29日

岡山国際サーキット

天候に恵まれた最終戦岡山。
#36 カローラ中京 Kuo TOM'S F317 / 宮田 莉朋選手、
#37 カローラ中京 Kuo TOM'S F317 / 小高 一斗選手がRd.19,20共に1-3フィニッシュ!

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 カローラ中京 Kuo TOM'S F317 宮田 莉朋
2nd 11 B-Max Racing with motopark F3 S.フェネストラズ
3rd 37 カローラ中京 Kuo TOM'S F317 阪口 晴南
6th 8 YTB by Carlin 片山 義章
Rd.20

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 2019年9月28,29日

岡山国際サーキット

天候に恵まれた最終戦岡山。
#36 カローラ中京 Kuo TOM'S F317 / 宮田 莉朋選手、
#37 カローラ中京 Kuo TOM'S F317 / 小高 一斗選手がRd.19,20共に1-3フィニッシュ!

2020シーズン
#13M B-MAX ENGINEERING
Machine B-MAX ENGINEERING
Driver 吉田 基良
Wheel FA021
#35 RS FINE
Machine RS FINE K&N 320
Driver 河野 駿佑
Wheel FA021
#36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S
Machine COROLLA CHUKYO Kuo TOM'S 320
Driver 宮田 莉朋
Wheel FA021
#37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S
Machine COROLLA CHUKYO Kuo TOM'S 320
Driver 小高 一斗
Wheel FA021
2019シーズン
#7 OIRC team YTB
Machine YTB by Carlin
Driver シャルル・ミレッシ
Wheel FA021
#8 YTB by Carlin
Machine YTB by Carlin
Driver 片山 義章
Wheel FA021
#35 RS FINE
Machine RSFINE K&N F318
Driver 河野 駿佑
Wheel FA021
#36 カローラ中京 Kuo TEAM TOM'S
Machine カローラ中京 Kuo TOM'S F317
Driver 宮田 莉朋
Wheel FA021
#37 カローラ中京 Kuo TEAM TOM'S
Machine カローラ中京 Kuo TOM'S F317
Driver 小高 一斗
Wheel FA021