SUPER FORMULA LIGHTS

国際自動車連盟(FIA)が統括する車両規則に則ったフォーミュラカーを使用し、各国でハイレベルなレースが行われて来たインターナショナルカテゴリー。しかし近年、FIAのカテゴリー再建により、F3を取り巻く環境が 複雑化した事を受け、長い歴史を誇る「全日本F3選手権」は、2020年から 「全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権」とその名を変える。大きなダウンフォースを持ち、性能差が少なくテクニックが試されるマシンを駆り、上級カテゴリーへとステップアップするために若手ドライバーが切磋琢磨している。

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レース名

2021 Buzz presents 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第15戦/第16戦/第17戦

決勝

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 021年10月16日 / 17日

ツインリンクもてぎ

 10/16(土)、2021年全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第15戦は、栃木県のツインリンクもてぎを舞台に決勝レースが開催された。同日午前中に行われた予選でポールポジションを獲得した ​#36 Deloitte. TOM’S 320 ジュリアーノ・アレジ がポール・トゥ・ウインで今期3勝目を飾った。2位は #2 TODA FIGHTEX 佐藤 蓮、3位は #10 MAX RACING 320 三宅 淳詞が表彰台を獲得した。
 翌10/17(日)午前に行われた第16戦の決勝レースは、ウェットコンディションの中スタートが切られ、ポールポジションスタートの ​#36 ジュリアーノ・アレジ とシリーズチャンピオンを争う #50 Byoubugaura B-MAX Racing 320 名取 鉄平が接触、ともに順位を大きく落とし、#2 佐藤 蓮 が優勝。2位は #1 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 小高 一斗、3位は #35 RS FINE K&N 320 河野駿佑が表彰台を獲得している。また、このレース結果により名取鉄平が2021年 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権チャンピオンを獲得した。
 同日午後に開催された2021年シリーズ最後となる第17戦は、ヘビーウェットコンディションの中で決勝レースが行われ、​#36 ジュリアーノ・アレジがポール・トゥ・ウインで今期4勝目。2位は #10 三宅 淳詞、3位は #1 小高 一斗が表彰台を獲得し、シーズンを締めくくった。

第15戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 Deloitte. TOM’S 320 J.アレジ
2nd 2 TODA FIGHTEX 佐藤 蓮
3rd 10 MAX RACING 320 三宅 淳詞
5th 1 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 小高 一斗
6th 37 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 平良 響

第16戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 2 TODA FIGHTEX 佐藤 蓮
2nd 1 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 小高 一斗
3rd 35 RS FINE K&N 320 河野 駿佑
4th 37 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 平良 響

第17戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 Deloitte. TOM’S 320 J.アレジ
2nd 10 MAX RACING 320 三宅 淳詞
3rd 1 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 小高 一斗
5th 37 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 平良 響
6TH 35 RS FINE K&N 320 河野 駿佑

2021 Buzz presents 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第13戦/第14戦/第9戦

決勝

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 2021年8月28日 / 29日

ツインリンクもてぎ

 8/28(土)2021年全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第13戦はツインリンクもてぎにて決勝レースが行われた。同日午前中に行われた予選でポールポジションを獲得した #2 TODA FIGHTEX 佐藤 蓮 がポール・トゥ・ウインで今期2勝目を飾った。2位は #50 B-MAX RACING TEAM 名取 鉄平、3位は ​#36 Deloitte. TOM’S 320 ジュリアーノ・アレジが表彰台を獲得している。
 翌8/29(日)午前に行われた第14戦の決勝レースは、前日夜に降った雨がわずかに残るもドライコンディションの中スタートが切られ、13戦に引き続きポールポジションスタートの #2 佐藤 蓮 がポール・トゥ・ウインで今期3勝目を飾った。2位は #36 ジュリアーノ・アレジ、3位は #10 MAX RACING 320 三宅 淳詞が表彰台を獲得している。
 同日開催された第9戦は、雨と霧に見舞われて延期となったオートポリス大会の代替としてツインリンクもてぎ大会に組み込まれての開催となった。決勝レースは、第13戦の結果でスターティンググリッドが決まっており、ポールポジションスタートの #2 佐藤 蓮 が3連戦を全てポール・トゥ・ウインの完勝で飾り、今期4勝目。2位は#36 ジュリアーノ・アレジ、3位は #1 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 野中 誠太が表彰台を獲得している。

第13戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 2 TODA FIGHTEX 佐藤 蓮
2nd 50 Byoubugaura B-MAX Racing 320 名取 鉄平
3rd 36 Deloitte. TOM’S 320 G.アレジ
4th 35 RS FINE K&N 320 河野 駿佑
5th 1 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 野中 誠太

第14戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 2 TODA FIGHTEX 佐藤 蓮
2nd 36 Deloitte. TOM’S 320 G.アレジ
3rd 10 MAX RACING 320 三宅 淳詞
5th 1 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 野中 誠太
6th 35 RS FINE K&N 320 河野 駿佑

第9戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 2 TODA FIGHTEX 佐藤 蓮
2nd 36 Deloitte. TOM’S 320 G.アレジ
3rd 1 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 野中 誠太
4th 35 RS FINE K&N 320 河野 駿佑

2021 Buzz presents 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第10戦/第11戦/第12戦

決勝

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 2021年6月19日 / 20日

スポーツランド SUGO

 6/19(土)、2021年全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第10戦は、宮城県のスポーツランドSUGOにて決勝レースが開催された。同日、宮城県に梅雨入り宣言が出されたこともあり、フルウェットコンディションとなったレースでは、ポールポジションからスタートした #36 Deloitte. TOM’S 320 ジュリアーノ・アレジが今季初優勝を飾った。2位は #50 B-MAX RACING TEAM 名取 鉄平、3位は #37 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 平良 響が表彰台を獲得している。
 翌6/20(日)午前に行われた第11戦の決勝レースは、前日の雨は上がりドライコンディションの中スタートが切られた。序盤に大きなアクシデントによるセーフティーカーの導入が有ったものの、 #50 名取 鉄平が優勝、2位は #2 TODA FIGHTEX 佐藤 蓮、3位は #37 平良 響が表彰台を獲得している。
 同日開催されたスーパーフオーミュラ第4戦の決勝レース終了後の15:45にスタートが切られた全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第12戦の決勝レースは、大きなアクシデント無くチェッカーを迎え、 #36 ジュリアーノ・アレジが第10戦に続く今季2勝目をポールトゥウィンで飾った。2位は #50 名取 鉄平、3位は #37 平良 響が3戦連続の3位表彰台を獲得している。

第10戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 Deloitte. TOM'S 320 ジュリアーノ・アレジ
2nd 50 B-MAX RACING TEAM 名取 鉄平
3rd 37 Kuo カローラ中京 TOM'S 320 平良 響
4th 35 RS FINE K&N 320 河野 駿佑
5th 1 Kuo カローラ中京 TOM'S 320 野中 誠太

第11戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 50 B-MAX RACING TEAM 名取 鉄平
2nd 2 TODA FIGHTEX 佐藤 蓮
3rd 37 Kuo カローラ中京 TOM'S 320 平良 響
4th 36 Deloitte. TOM'S 320 ジュリアーノ・アレジ

第12戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 Deloitte. TOM'S 320 ジュリアーノ・アレジ
2nd 50 B-MAX RACING TEAM 名取 鉄平
3rd 37 Kuo カローラ中京 TOM'S 320 平良 響
5th 35 RS FINE K&N 320 河野 駿佑

2021 Buzz presents 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第7戦 / 8戦 / 9戦

決勝

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 2021年5月15日 / 16日

オートポリス

 5/15(土)、2021年全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第7戦は、大分県のオートポリスでの14周の決勝レースが開催された。朝から降り続く雨によりヘビーウェットコンディションの中、3回のセーフティーカー出動を経て、#10 MAX RACING 320 三宅淳詞が優勝、2位は #36 Deloitte. TOM’S 320 ジュリアーノ・アレジ、3位は #35 RS FINE K&N 320 河野駿佑が今季初表彰台を獲得した。
 翌5/16(日)に行われた第8戦は、濃霧によるディレイを経て12時25分にスタート。荒天により8周に渡るセーフティーカーランの後、僅か2周のスプリントレースとなり、 #50 Byoubugaura B-MAX Racing 320 名取鉄平が優勝、2位は #36 ジュリアーノ・アレジ、3位は #35 河野駿佑が連続表彰台を獲得している。
 なお、同日に予定されていた全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第9戦は、悪天候のために中止となった。

第7戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 10 MAX RACING 320 三宅淳詞
2nd 36 Deloitte. TOM’S 320 ジュリアーノ・アレジ
3rd 35 RS FINE K&N 320 河野駿佑
4th 37 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 平良響

第8戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 50 Byoubugaura B-MAX Racing 320 名取鉄平
2nd 36 Deloitte. TOM’S 320 ジュリアーノ・アレジ
3rd 35 RS FINE K&N 320 河野 駿佑
4th 37 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 平良響
5th 1 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 野中 誠太

2021 Buzz presents 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第4戦 / 5戦 / 6戦

決勝

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 2021年4月24日 / 4月25日

鈴鹿サーキット

 4/24(土)、2021年全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第4戦の決勝レース(17周)が鈴鹿サーキットで開催された。前日4/23(金)夕刻に行われた予選でポールポジションを獲得した #50 Byoubugaura B-MAX Racing 320 名取鉄平がポール・トゥ・ウインを飾り、2位は #36 Deloitte. TOM’S 320 ジュリアーノ・アレジ、3位は #1 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 野中誠太 が表彰台を獲得している。三宅が今季2勝目を飾り、アレジが2位。河野が3位で今季初表彰台を獲得した。
 翌4/25(日)午前に12周の決勝レースが行われた第5戦では、第4戦に引き続き #50 名取鉄平がポール・トゥ・ウインで今期3勝目。2位は #2 TODA FIGHTEX 佐藤蓮、3I位は #36 ジュリアーノ・アレジが表彰台を獲得している。
 同日4/25(日)午後、17周の決勝レースが行われた第6戦は #50 名取鉄平が優勝し、3連戦を全てポール・トゥ・ウインで飾っている。2位は #36 ジュリアーノ・アレジ、3位は #37 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 平良響 の結果であった。

第4戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 50 Byoubugaura B-MAX Racing 320 名取 鉄平
2nd 36 Deloitte. TOM’S 320 ジュリアーノ・アレジ
3rd 1 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 野中誠太
5th 37 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 平良響
6th 35 RS FINE K&N 320 河野駿佑

第5戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 50 Byoubugaura B-MAX Racing 320 名取鉄平
2nd 2 TODA FIGHTEX 佐藤蓮
3rd 36 Deloitte. TOM’S 320 ジュリアーノ・アレジ
4th 37 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 平良響
5th 1 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 野中誠太

第6戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 50 Byoubugaura B-MAX Racing 320 名取鉄平
2nd 36 Deloitte. TOM’S 320 ジュリアーノ・アレジ
3rd 37 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 平良響
6th 35 RS FINE K&N 320 河野駿佑

2021 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第1戦 / 2戦 / 3戦

決勝

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 2021年4月3日 / 4月4日

富士スピードウェイ

 4/3(土)、2021年全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の開幕戦となる第1戦の決勝レースが富士スピードウェイで開催された。同日正午過ぎから行われた予選でポールポジションを獲得した #50 Byoubugaura B-MAX Racing 320 名取鉄平が、#2 TODA FIGHTEX 佐藤蓮との緊迫した首位攻防戦を制し、ポール・トゥ・ウインでスーパーフォーミュラ・ライツ初優勝を飾った。3位表彰台は日本でのレースデビュー戦となった #36 TOM’S 320 ジュリアーノ・アレジが獲得している。
 翌4/4(日)、8時25分にフォーメーションラップがスタートした第2戦の決勝レースでは、激しいトップ争いを制した #2 佐藤蓮がスーパーフォーミュラ・ライツ初優勝を飾った。第1戦ウイナーの #50 名取鉄平が2位、3位は #1 Kuo カローラ中京 TOM’S 320 野中誠太の結果であった。
 同日4/4(日)、スーパーフォーミュラ第1戦終了後にスタートが切られた第3戦の決勝レースは、ウェットコンディションの中、 #10 MAX RACING 320 三宅淳詞が参戦3戦目で初優勝を飾った。 #50 名取鉄平が2位、 #36 ジュリアーノ・アレジが3位表彰台を獲得している。

第1戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 50 Byoubugaura B-MAX Racing 320 名取 鉄平
2nd 2 TODA FIGHTEX 佐藤 蓮
3rd 36 TOM'S 320 ジュリアーノ・アレジ
4th 37 Kuo カローラ中京 TOM'S 320 平良 響
5th 35 RS FINE K&N 320 河野 駿佑

第2戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 2 TODA FIGHTEX 佐藤 蓮
2nd 50 Byoubugaura B-MAX Racing 320 名取 鉄平
3rd 1 Kuo カローラ中京 TOM'S 320 野中 誠太
6th 36 TOM'S 320 ジュリアーノ・アレジ

第3戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 10 MAX RACING 320 三宅 淳詞
2nd 50 Byoubugaura B-MAX Racing 320 名取 鉄平
3rd 36 TOM'S 320 ジュリアーノ・アレジ
4th 37 Kuo カローラ中京 TOM'S 320 平良 響
6th 1 Kuo カローラ中京 TOM'S 320 野中 誠太

2020年 REBELLION 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第15戦/第16戦/第17戦

決勝

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 2020年12月19日/20日

富士スピードウェイ

12/19(土)13:55、富士スピードウェイで2020全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第15戦の決勝レースが行われた。
ポールポジションスタートのエンケイホイールユーザー#36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 宮田莉朋が21周のレースを制し、今季11度目の優勝。3位に #37 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の小高一斗、5位に#35 RS FINE K&N 320 の河野駿佑が入賞している。
翌12/20(日)早朝8:30、快晴ながら気温2℃の寒さの中、2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第16戦の決勝が13周のレースとして行われ、3番手スタートの#37 小高一斗が嬉しい初優勝を飾った。3位に #36 宮田莉朋、5位に #35 河野駿佑が入賞している。
そして同日12:45、2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権最終戦となる第17戦の決勝レースがスタート。
15周で争われるこのレースでは、ポールポジションスタートの #36 宮田莉朋がポール・トゥ・ウィンで12勝目を飾り、有終の美を飾った。2位は #50 阪口晴南、3位は #37 小高一斗がそれぞれ表彰台を獲得。5位に #35 河野駿佑が入賞の結果を以て今シーズンのシリーズ全戦が終了した。

第15戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田莉朋
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口晴南
3rd 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗
5th 35 RS FINE K&N 320 河野駿佑

第16戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口晴南
3rd 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田莉朋
5th 35 RS FINE K&N 320 河野駿佑

第17戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田莉朋
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口晴南
3rd 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗
5th 35 RS FINE K&N 320 河野駿佑

2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第12戦 / 13戦 / 14戦

決勝

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 2020年12月5日 / 6日

鈴鹿サーキット

12/5(土)、快晴の鈴鹿サーキットで2020全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第12戦の決勝レースが行われた。
2番グリッドからスタートしたエンケイホイールユーザー#36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の宮田莉朋が今季9度目の優勝。2位には #35 RS FINE K&N 320 の河野駿佑が入賞し今季初の表彰台獲得となった。3位表彰台は #37 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の小高一斗が獲得し、エンケイホイールユーザーが表彰台を独占する結果となった。
翌12/6(日)8:25、前日に引き続く快晴の中、2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第13戦の決勝レースが行われた。
ポールポジションスタートの#50 阪口晴南が今期4度目の優勝を飾り、2位は #37 小高一斗、3位は #2 TODA FIGHTEX の名取鉄平が表彰台を獲得、続く4位に#35 河野駿佑が入賞している。
そして同日15:10、2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第14戦の決勝レースがスタート。
このレースではポールポジションスタートの #36 宮田莉朋がポール・トゥ・ウィンで10勝目を飾り、最終ラウンドを待たずに2020年のスーパーフォーミュラ・ライツチャンピオンを決めた。2位は #50 阪口晴南、3位は #37 小高一斗がそれぞれ表彰台を獲得。4位に #35 河野駿佑が入賞の結果で鈴鹿サーキットの熱い3連戦を締めくくった。

第12戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田莉朋
2nd 35 RS FINE K&N 320 河野駿佑
3rd 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗

第13戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口晴南
2nd 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗
3rd 2 TODA FIGHTEX 名取鉄平
4th 35 RS FINE K&N 320 河野駿佑

第14戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田莉朋
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口晴南
3rd 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗
4th 35 RS FINE K&N 320 河野駿佑

2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第9戦 / 10戦 / 11戦

決勝

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 2020年11月14日 / 11月15日

オートポリス

11/14(土)、快晴のオートポリスで2020全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の第9戦決勝レースが行われた。
同日午前中に行なわれた予選でポールポジションを獲得したエンケイホイールユーザー#36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の宮田莉朋がスタートから逃げ切り、今期7度目の優勝。2位には #50 Buzz Racing with B-MAXの阪口晴南、3位に#2 TODA FIGHTEX の名取鉄平、4位に#35 RS FINE K&N 320 の河野駿佑が入賞している。
翌11/15(日)8:25、前日に引き続く快晴の秋空のもと、2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の第10戦決勝レースが行われた。このレースでは2番手スタートの#50 阪口晴南が今期3度目の優勝を飾り、2位 #2 名取鉄平、3位#36 宮田莉朋が表彰台を獲得している。その他エンケイユーザーの成績は、4位に#37 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の小高一斗、5位に #35 河野駿佑が入賞している。
そして同日13:05、第10戦から4時間のインターバルを開け、2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の第11戦決勝レースが行われた。このレースではポールポジションスタートのエンケイホイールユーザー#36 宮田莉朋がポール・トゥ・ウィンで8勝目を飾り、2位 #50 阪口晴南、3位#2 名取鉄平がそれぞれ表彰台を獲得。エンケイユーザー#37 小高一斗が4位、 #35 河野駿佑が5位入賞の結果であった。

第9戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田莉朋
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口晴南
3rd 2 TODA FIGHTEX 名取鉄平
4th 35 RS FINE K&N 320 河野駿佑
5th 13 B-MAX ENGINEERING 石坂瑞樹

第10戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口晴南
2nd 2 TODA FIGHTEX 名取鉄平
3rd 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田莉朋
4th 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗
5th 35 RS FINE K&N 320 河野駿佑

第11戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田莉朋
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口晴南
3rd 2 TODA FIGHTEX 名取鉄平
4th 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗
5th 35 RS FINE K&N 320 河野駿佑

2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第6戦 / 7戦 / 8戦

決勝

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 2020年10月17日 / 10月18日

スポーツランドSUGO

 10/17(土)、午前に降った雨が残るスポーツランドSUGOで2020全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の第6戦決勝レースが行われた。
 同日午前中に行なわれた予選で2番手スタートとなったエンケイホイールユーザー#36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の宮田莉朋が優勝。トムスチームの僚友#37 小高一斗が3位入賞、#35 RS FINE K&N 320 の河野 駿佑が4位に入賞している。
 翌10/18(日)9:00、気温低めながら秋晴れの中、2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の第7戦決勝レースが行われ、このレースではポールポジションスタートの#50 Buzz Racing with B-MAX の阪口 晴南が優勝を飾った。2番手からスタートしたエンケイホイールユーザー#36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 宮田莉朋は2位、 #35 RSFINE K&N 320 河野 駿佑が4位、#37 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の小高一斗5位に入賞している。
 同日12:35、第7戦から2時間のインターバルを開け、2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の第8戦決勝レースが行われた。
 このレースではポールポジションスタートのエンケイホイールユーザー#36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 宮田莉朋がポール・トゥ・ウィン。2位に #50 Buzz Racing with B-MAX の阪口 晴南をはさみ、エンケイユーザー#37 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の小高一斗が3位、 #35 RSFINE K&N 320 の河野 駿佑が4位入賞の結果であった。

第6戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田 莉朋
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口 晴南
3rd 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗
4th 35 RS FINE K&N 320 河野 駿佑

第7戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口 晴南
2nd 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田 莉朋
3rd 2 TODA FIGHTEX 名取鉄平
4th 35 RS FINE K&N 320 河野 駿佑
5th 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗

第8戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田 莉朋
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口 晴南
3rd 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高一斗
4th 35 RS FINE K&N 320 河野 駿佑

2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第4戦/5戦

決勝

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 2020年9月26日 / 9月27日

岡山国際サーキット

 9/26(土)、秋空の広がる岡山国際サーキットで2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の第4戦決勝レースが行われた。
 同日に行なわれた予選でポールポジションを獲得したエンケイホイールユーザー#36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の宮田莉朋がポール・トゥ・ウィンで開幕から4連勝を飾った。また、#51 B-MAX RACING with OIRC の片山 義章が3位入賞、#35 RS FINE K&N 320 の河野 駿佑が6位に入賞している。
 翌9/27(日)9:00、爽やかな晴天の中、2020 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の第5戦決勝レースが行われ、このレースでは2番手スタートの#50 Buzz Racing with B-MAX の阪口 晴南が初優勝を飾った。
 ポールポジションからスタートしたエンケイホイールユーザー#36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の宮田莉朋は2位、同チームの#37 小高 一斗が3位に入賞している。

第4戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田 莉朋
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口 晴南
3rd 51 B-MAX RACING with OIRC 片山 義章
4th 2 TODA RACING 名取 鉄平
5th 3 Albirex-RT 神 晴也
6th 35 RS FINE K&N 320 河野 駿佑

第5戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口 晴南
2nd 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田 莉朋
3rd 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高 一斗

2020年 GOLDEX mobile 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第1戦 / 第2戦 / 第3戦

決勝

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 2020年8月29日 / 8月30日

ツインリンクもてぎ

昨年までの「全日本F3選手権」から「全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権」へと名称を変えた記念すべき最初のラウンドは、8月29日 16時15分、ツインリンクもてぎにて決勝レースが行われ、エンケイホイールユーザー#36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の宮田莉朋がポール・トゥ・ウィンで初レースのウィナーとなった。
 翌日、8月30日 9時5分から行われた第2戦の決勝レースでは、開幕戦と同じく、#36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の宮田莉朋がポール・トゥ・ウィン!! 2位にチームメイトの #37 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の小高 一斗が入賞し、エンケイユーザーがワン・ツーフィニッシュ。5位にもエンケイユーザー #35 RS FINE の河野 駿佑が入賞している。
 同日、8月30日 16時20分から行われた第3戦の決勝レースでは、ここでも #36 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の宮田莉朋がポール・トゥ・ウィン!!!3戦連続ポール・トゥ・ウィンのパーフェクトレースを達成した。チームメイトの#37 COROLLA CHUKYO Kuo TOM’S 320 の小高 一斗も3位に入賞している。

第1戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田 莉朋
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口 晴南
3rd 2 TODA RACING 名取 鉄平
4th 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高 一斗
5th 52 B-MAX RACING TEAM 高星 明誠

第2戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田 莉朋
2nd 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高 一斗
3rd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口 晴南
4th 52 B-MAX RACING TEAM 高星 明誠
5th 35 RS FINE K&N 320 河野 駿佑

第3戦

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 宮田 莉朋
2nd 50 Buzz Racing with B-MAX 阪口 晴南
3rd 37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S 320 小高 一斗
4th 52 B-MAX RACING TEAM 高星 明誠
5th 2 TODA RACING 名取 鉄平

2019年 全日本F3選手権シリーズ 第19戦/第20戦

Rd.19

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 2019年9月28,29日

岡山国際サーキット

天候に恵まれた最終戦岡山。
#36 カローラ中京 Kuo TOM'S F317 / 宮田 莉朋選手、
#37 カローラ中京 Kuo TOM'S F317 / 小高 一斗選手がRd.19,20共に1-3フィニッシュ!

Rank CAR No Machine Driver
1st 36 カローラ中京 Kuo TOM'S F317 宮田 莉朋
2nd 11 B-Max Racing with motopark F3 S.フェネストラズ
3rd 37 カローラ中京 Kuo TOM'S F317 阪口 晴南
6th 8 YTB by Carlin 片山 義章
Rd.20

レース結果

青文字はENKEIホイール装着車両となります

DATE 2019年9月28,29日

岡山国際サーキット

天候に恵まれた最終戦岡山。
#36 カローラ中京 Kuo TOM'S F317 / 宮田 莉朋選手、
#37 カローラ中京 Kuo TOM'S F317 / 小高 一斗選手がRd.19,20共に1-3フィニッシュ!

2021シーズン
#1 TOM'S
Machine Kuo カローラ中京 TOM'S 320
Driver 野中 誠太 Seita Nonaka
Wheel FA021
#35 RS FINE
Machine RS FINE K&N 320
Driver 河野 駿佑 Shunsuke Kohno
Wheel FA021
#36 TOM'S
Machine TOM'S 320
Driver ジュリアーノ・アレジ Giuliano Alesi
Wheel FA021
#37 TOM'S
Machine Kuo カローラ中京 TOM'S 320
Driver 平良 響 Hibiki Taira
Wheel FA021
2020シーズン
#13M B-MAX ENGINEERING
Machine B-MAX ENGINEERING
Driver 吉田 基良
Wheel FA021
#35 RS FINE
Machine RS FINE K&N 320
Driver 河野 駿佑
Wheel FA021
#36 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S
Machine COROLLA CHUKYO Kuo TOM'S 320
Driver 宮田 莉朋
Wheel FA021
#37 COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S
Machine COROLLA CHUKYO Kuo TOM'S 320
Driver 小高 一斗
Wheel FA021
2019シーズン
#7 OIRC team YTB
Machine YTB by Carlin
Driver シャルル・ミレッシ
Wheel FA021
#8 YTB by Carlin
Machine YTB by Carlin
Driver 片山 義章
Wheel FA021
#35 RS FINE
Machine RSFINE K&N F318
Driver 河野 駿佑
Wheel FA021
#36 カローラ中京 Kuo TEAM TOM'S
Machine カローラ中京 Kuo TOM'S F317
Driver 宮田 莉朋
Wheel FA021
#37 カローラ中京 Kuo TEAM TOM'S
Machine カローラ中京 Kuo TOM'S F317
Driver 小高 一斗
Wheel FA021