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内定者の声

内定者の声
2015年度新入社員、2016年度エンケイグループ入社予定の内定者の声を集めてみました。実際に採用活動を経験した先輩からのコメントは、就職活動やエンケイを理解する上で参考になることでしょう。
エンケイグループの採用選考を通して感じたことは?
学力だけでなくセンスが問われる試験問題で面白く興味を引かれた。
多角的に評価していると感じた。
筆記試験では独自のユニークなテストがあり、楽しんで取り組めた。
筆記試験が難しかった。
面接での対応が丁寧で優しく、学生が自分らしさを出せるような雰囲気が漂っていた。
最終面接で社長とお話をすることができ、入社を決める上で役立った。
面接では、会社のことをよく知り、納得した上で入社してもらいたいという相互理解を大切にしている
会社だと思った。
アクトタワーは見晴らしが良く、幾度か面接中に落ち着きを取り戻させてくれ、気持ちよく面接を受ける
ことが出来た。
緊張をほぐしてもらえるような対応をして頂き、落ち着いて面接に臨むことが出来た。
人事担当の方の対応が誠実で、とても好印象だった。
人物重視の選考を行っていると感じた。
社長や統括部長が気さくな方で、とても話しやすい印象を持った。
面接では「何が出来るか」ではなく、「人」を見ているのだと感じた。
面接では多くの質問に丁寧に答えてもらえ、好感を持てた。
誠意ある対応を受け、社員を大切にしている会社であると感じた。
学生を大切にしてくれていると感じた。
社員の方々の応対が丁寧で、マナーをしっかりと身に付けることが出来る会社だと感じた。
待合室でのお茶が美味しかった。
エンケイのイメージは会社訪問後に変わりましたか?
環境のことをこんなに真剣に考えている会社とは思っていなかった。
思った以上に、明るそうですごく良い雰囲気だと思った。
自然や和の感じを大切にしている会社だと思った。
モータースポーツ用ホイールに力を入れていると思った。
世界規模で事業を行っていることを知り、すごく将来性があるイメージを持った。
想像していた以上に、大きな会社だと思った。
世界中を相手にしている会社とは思えないほど親しみを感じた。
男性カラーの強いイメージは無くなり、男女関係無くチャンスが広がっているイメージへと変わった。
国内外の信頼性や評価が高いと感じた。
他者にはない技術とデザインの豊かさを持っていると思った。
縁の下の力持ちという印象を受けた。
アットホームな会社だと思った。
常に世界に挑戦している会社だと思った。
入社後はどんな仕事をしてみたいですか?
アルミホイールの開発・設計
海外の方と接触できる仕事
ホイールの企画・開発(特にWRCカーのホイール)
モータースポーツに関わる仕事
商品企画
オリジナルホイールやレースに供給するホイールのデザイン
OEM(対自動車メーカー)の営業
CAE解析
生産技術
生産管理
海外勤務
マグネシウム合金などの研究
人事、総務
加工法や製造法に関する研究や開発
環境管理に携わる仕事
次世代ホイールの研究・開発
バイクの部品やホイールの開発
広報
経理
新素材(材料)の研究・開発
受付
製造
営業事務
就職活動において、苦しかった事は何ですか?また、それをどのように乗り越えましたか?
周りの友人が内定をもらい、就職活動が終了したと聞いたとき。
自分は自分らしく頑張ろうと気持ちを切り替えた。
卒業研究と就職活動の両立が苦しかった。
バイトの時間を減らして土日に大学へ行き研究を進めたり、エントリーシートなどの書類を
書くなどして乗り越えました。
また、就職活動で遠くに行った際は、必ず観光等をして、気持ちを切り替えていた。
モチベーションが下がってしまった時期は苦しかった。
毎日課題を作って一生懸命取り組んだ。それは、企業の説明会や面接、SPIの勉強、エントリー
シート・履歴書の記入、新しく企業を探すなど、何でも良いので毎日少しずつでも前に進んでいる
感覚を持てるようにした。
選考において、同時期に三社の最終選考に落ちてしまったことがとても苦しかった。
自分を否定されたようで不安になったが、就職活動は絶対に歩みを止めないと心に
決めていたので、どんなに苦しくても続けること、自分を出し切ることを心掛けて活動した。
最終面接に立て続けに落ちたとき。
就職活動のことを一旦忘れ、気分転換に友人と会って話をしたり、映画を観たりしてめげずに
就職活動を続けました。
先が見えないという不安が一番大きくあった。
それまで、あまり人に相談する方ではなかったが、就職活動では本当に多くの方に相談に
乗って頂き、不安を解消した。自分が多くの人に支えられていることに気づけたことで乗り越える
ことが出来た。
就職活動中、あまり苦しいと思うことが無かった。というよりも、苦しいと思った瞬間に苦しくて
辛いものになると思ったので、こんなに自分自身と見つめ合っていられる時間を持てるのは一生に
一度だ!という意識を持って取り組んでいました。
後輩(これから就職活動を始める人)へのアドバイス。
自分が入社したいと思う企業を十分に調べ、自分らしく、そして最後まで諦めずに頑張ることが
大切だと思います。
早い段階で自分を理解することが大事。私は就活を始めた時期が周りに比べて遅く、自己分析や
業界研究も充分しないまま面接へ行き当然のごとく失敗。何がやりたくてその会社を受けたのかすら
分かりませんでした。まずは自己分析をすればやりたいことも自然と見えてくると思います。
妥協せずに納得のいく就職活動を行って下さい。
やるべきことを後回しにしないことです。
やりたいことがある程度きまっていたとしても、就職活動では業界を問わず多くの企業を見てほしい。
思った以上に仕事を知らないことが分かりますし、自分の選択肢を広げることにもなると思います。
情熱をもって取り組んでください。想いは伝わるはずです。
焦りすぎても上手くいかないので、息抜きや気分転換も大切に。
就職活動は自分のペースでやることが大事だと思います。周りがこうだからと言ってすべて同じように
動く必要はないのです。だからと言って怠けていてはいけません。情報を集めたり、スケジューリングを
しっかりしたり、自分が今やらなければいけないことを確認しながら行動することが大切だと思います。
根気強く取り組んでいきましょう。
フットワークを軽くして、多くの会社と出会って下さい。
就職活動は山あり谷ありで厳しいこともあります。自分の目で見て、足を使って情報を集めることが
重要なので、最後まで諦めず自分の道を突き進めば、必ず道は開けると思います。
就職活動を早めに行うこと!自分が興味のある会社に関心があるのは、自分だけではありません。
「あとでやる」とか「まだ早い」ということは決して思わず、早め早めに行動し、未来の自分に繫げて下さい。
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